【告知!】第3回公演『CHICAGO!』

一発の銃弾で変わる人生がある
一発の銃弾で変えられる真実がある


      and all that jazz
人生はなんでもありの大狂騒劇



そう「それが、『シカゴ』だ」






英語劇団AlphaBet City!
第三回公演『CHICAGO!』



★日時
2012年3月31日(土)
開場→16:00〜
開演→16:30〜

2012年4月1日(日)
開場→14:00〜
開演→14:30〜


★場所
大阪市立青少年センター
ココプラザ2F
エクスプレス・ココ
http://www.kokoplaza.net/


〒533-0033
大阪市東淀川区東中島1-13-13


★全編英語ミュージカル
☆日本語字幕あり
☆入場無料・カンパ制


★要・予約


観劇をご希望のお客様は
名前・観劇日・枚数
を明記のうえで


english.theatre.company.abc@gmail.com


にメールを送信


または


お近くの劇団員に
その旨を
お申し付け下さい。


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こちらから!



★あらすじ

1920年代、アメリカ。イリノイ州シカゴ。

マフィアが街を牛耳り、街角ではジャズの音色が響く。
禁酒法の目を盗んでは、男たちは酒に溺れ
女たちはキャバレーで、寂しい夜を踊り明かす。


そんな暗黒街の片隅で、
 今宵もいつものごとく犯罪が起こった。


容疑者は二人。

一人は、夫と妹殺しの罪で捕らえられた
ボードヴィル・ダンサーのヴェルマ・ケリー。

そしてもう一人は、
しがないダンサーのロキシー・ハート。
浮気相手の殺人容疑で逮捕された。

偶然にも州の刑務所で出会った二人。
そこで二人は知る。
「マスコミを味方につければ、殺人犯でさえスターになれるのだ」
と。

彼らを取り巻く女囚人たち、看守のモートン、
凄腕弁護士のビリーに、善良なロキシーの夫エイモス。

さまざまな人間模様が絡み合い
その中で飛び交う「真実と偽り」


果たして最後に笑うのは誰なのか?


英語劇団AlphaBet City!(アルファベット・シティ!)
team★CHICAGO!



英語劇団AlphaBet City!(アルファベット・シティ!)とは

英語劇・英語ミュージカルを
オリジナルの言語でやってみたい★オリジナルの言語で観てみたい
気軽で手軽なエンターテイメントを提供していく
大阪中心に2年3公演を目指し活動中のアマチュアNPO英語劇団体!

文化庁公認「市民から文化力プロジェクト」参加団体
大阪府アーティストバンク 登録団体
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公演情報 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2012/03/01 06:00
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