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第1回アンサンブル説明会終了★ WICKED!トリビア④―シズ大学について


こんにちは♪

関西は桜も開花し、すっかり春らしいお天気になりましたね。

新年度も始まり、新元号も発表され、なんとなくわくわくした気持ちになっているのではないでしょうか。





4/7はSHREK!のアンサンブルさんの説明会があり、説明会後に練習の様子を見学されました。


基礎練習にも取り入れている「エアボール投げ」に見学の方も参加してもらい、

親睦を深めてからSHREK!の冒頭の歌とシーンの練習を行いました。



いつもお馴染みのメンバーとばかりエアボール投げをしていたので、新しい方が入るととても新鮮でした!

一緒にいる時間が長くなると、お互いの癖だったり空気を読んだりがしやすいので、なんとなくできていることが多いのですが、

初めての方が相手だと、

「どんな反応をするのかな?」

「私の思いが伝わっているかな?」

といつもより丁寧に取り組めた気がします。



SHREK!のシーン練習にも初めて取り組みました。

この日はおとぎ話のキャラクターたちが出てくるシーン。


子どもの時は暗唱できるくらい覚えていた物語が、

大人になると
「あれ?最後どうなったんだっけ?」
と意外と忘れてたりしますよね。

SHREK!にはたくさんのおとぎ話の住人がでてきます。

まずは童心に帰って、おとぎ話を読み直して、どんなキャラクターにしていくか考えていく必要があります。

シーン練習は始まったばかり。

まだまだ決まっていない役もたくさんあるので、

是非是非たくさんの方に参加していただいて、大人数で盛り上げていけたら嬉しいです!



SHREK!の本公演の前に、いよいよ今月に迫ったWICKED!の再公演もあるので、

見学の方が帰られたあとはもちろんWICKED!のシーン練習もしました。

本番が近づくにつれて、身の引き締まる思いです。

一人でも多くの方に素敵な作品だと思っていただけるよう、最後まで試行錯誤していきたいと思います!



では、テーマトークの「WICKED!トリビア」にうつります。



今回はAct1の主な舞台となる【シズ大学】について紹介します!



以前のブログで、オズの国は4つにの地方に分かれているとお伝えしたのですが、

シズ大学は北部のギリキン地区に位置しています。

オズの国の中にもいくつか大学があるのですが、

シズ大学はその中でも1、2を争うトップエリート大学。

なので、全国から優秀な学生がシズ大学を目指して集まってきます。

全寮制の学校のため、みんな親元を離れて大学生活を送ります。

全寮制のイメージがしにくい方は、ハリーポッターのホグワーツ魔法魔術学校を思い浮かべるとわかりやすいかもしれませんね。



マダムモリブルはシズ大学の学長で、魔法学の授業を教えています。

オズの魔法使いに憧れて、魔法学の授業を目当てにくる学生もいますが、

希望すれば受けられるのではなく、優秀なパワーを持った一部の特別な生徒しか受けることができません。



魔法学以外にも、論理学、文学、言語学、歴史などの授業があります。

動物たちもかつては教鞭をとっていたのですが、

現在はヤギのディラモンド先生が最後の動物の教授となりました。



物語が進むにつれて、大学内でもいろいろな出来事が起こります。

もちろん人間関係もいろいろあります。

葛藤もあります。



自分の学生時代を思い起こしながら、シズ大学の学生たちの物語を見ていくのも楽しいのではないでしょうか♪



公演まであと3週間を切りました!

まだお席の空きがあります!ご都合のつく方は是非、ご予約お待ちしています★



そして、SHREK!のアンサンブルもまだまだ募集中です。

次回の説明会は公演翌日の4/28です。

気軽にお問い合わせくださいね!

お知らせ!
7/7 第10回劇団主催公演
「SHREK!」
アンサンブル出演者募集
詳細・お問合せは
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関西 ミュージカル 演劇




稽古場日誌 と テーマトーク | 2019/04/10 08:00

WICKED!トリビア③ ~エメラルドシティ~

みなさま、こんにちわん!3月も最終日となり、暖かいのか、寒いのか良く分からない日が続いていますが(まさに三寒四温!)、体調、崩されていませんか? 桜が舞う季節、4月から新しい環境に身を置かれる方も多くいらっしゃるかもしれませんね。素敵な新しい出会いがありますように。

さて、今日のお稽古は、4月27日公演のWICKED!と7月7日公演予定のSHREK!の2本立てです。

WICKED! では、午前中に位置決め(バミリ)や動きのチェックをし、午後は音響のスタッフの方が来てくださって、ドレリハをしました。何度もブログに登場している「ドレリハ」は衣装を着けて全体を通して行う練習です。これは、私、個人的にはできるだけ何度も参加したいなって思っています。いくつも役が代わって劇中の裏で衣装を替えるのに何分かかるのか、メイクに何分掛けられるか、その時自分以外は何をしているのか(お手伝いできることがあるか)、次に出るまでの時間はどの位あるか、と本番の自分の動きのイメージとその意識持つことができます。私はまず「本番を練習通りにすること」をクリアしたいので、何回もドレリハを通すことで、自分のタイミングやその時の周りの動きも覚られそうなので、とてもありがたいです。そうすると全体を通して、この役はもう少し手前から集中した方がやりやすいとか、この役は衣装に時間がかかるから次はこうやろう、と具体的に改善できる気がします。

SHREK! は、初めての読み合わせでした。私は新しい演目をやる時の、初めての読み合わせがかなり好きです。どんな役が出てくるんだろう?どんな風に演じるんだろう?と興味津々です。SHREK!は現在もアンサンブルの方々を募集していますので、ぜひ参加いただいて、一緒にワクワクできたら嬉しいです。

さて、テーマトークです。
今回は第3弾。【WICKED!トリビア~エメラルドシティ~】です。

One short day in the Emerald city~♪

そう、エメラルドシティ(Emerald City)はオズの国の中心地。覚えておいででしょうか?オズの世界は4つの国から成り立っています。ギリキン、マンチキン、カドリング、ウィンキー。その中でも、北部の方では鉱石のエメラルドが採掘されます。そこで、オズは国の中心に自身の宮殿と街を作りました。その街にはエメラルドがふんだんに使われ、どこもかしこも緑色で煌びやかです。だから「エメラルドシティ」と呼ばれています。観光地でもあるエメラルドシティでは、時に緑色のサングラスを掛けたダンサーが歌い踊りながら、お客様をお出迎えしています。

WICKED!の劇中でも、主人公たちがこの街を初めて訪れるシーンがあります。出迎えのダンサーだけではなく、高層ビルやドレスサロン、図書館やもちろん、オズの宮殿、美術館や、ショーまでもあり、一歩踏み入れただけでも目移りしてしまいそうな描写がたくさん出てきます。

オズの世界で、文化や政治の中心地でもあるエメラルドシティ。彼女達の目にはどのように映っているのでしょうか。そして、オズの宮殿では、いったい何が起こっているのでしょうか。美しく、素敵な緑色の空間で楽しい時間を過ごす普通の1日はあっという間に過ぎていってしまうので、目が離せません。

ストーリーが進む中で、様々な場所が舞台となるWICKED!。
エメラルドシティでの素敵な空気を、客席の皆様も一緒に感じていただけたら嬉しいです。私もエメラルドシティに行ってみたい!と思われたら、ぜひ公演にいらしてくださいね。
また、アンサンブルご希望で、新年度になるタイミングで新しい環境に飛び込みたい方も大歓迎です。
皆様とお会いできますことを、心よりお待ち申し上げます。

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7/7 第10回劇団主催公演
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稽古場日誌 と テーマトーク | 2019/04/03 08:00

WICKED!トリビア②〜オズの魔法使い〜

こんにちは!
もう少しで4月!
新学年・新生活・新社会人、始まりの季節ですね。
新しい趣味でも始めようか…とお思いの皆様、
劇団への入団も、よかったら選択肢に入れてくださいませ^^

さて、本日の稽古報告です。
本日はドレリハ(衣装ありの通し)のため、
朝から皆集中モードでした。

基礎練をやったあと、
バミリ(大/小道具の位置にテープで印をつける)、
小道具の出し入れ確認、
人の立ち位置確認、
メイクしていざ、ドレリハ!

音響、字幕のスタッフの方にも来ていただき、
音出し、字幕操作をして頂きました。
色々な方の助けがあって、
一つの舞台が成り立っているのだと改めて思います。

通しでは、シーン練習では見えなかったこと、
やりやすくなった点、やりにい所の確認ができ、
とても有意義でした。
全体を通して、様々なシーン・キャラクターが
これまでより生き生きとしているように感じました。
もっともっと良いものにできるように、
あと1か月丁寧に取り組みたいです。


テーマトーク「WICKED!トリビア」 
第2回目は、 ~オズの魔法使い~ に関して
お送りします!

「WICKED!」は、実は「オズの魔法使い」とリンクしたお話です。
「オズの魔法使い」をご存知ない方のために、
簡単なあらすじをご紹介します。

アメリカ カンザス州の農村に暮らすドロシーが、
ある日竜巻(Cyclone)に家ごと巻き込まれて、
不思議なオズ王国のマンチキンランドに飛ばされてしまいます。

ドロシーの家がマンチキンランドを独裁していた東の魔女の家に落ちたため、
魔女が死に圧政から解放されて喜ぶマンチキン達。
そこに、北の善い魔女が現れて、マンチキンと喜びを分かち合い、
東の魔女の履いていた赤い靴(Ruby slipper)を
ドロシーに与えます。
ドロシーは家に帰りたいと願いますが、
誰も方法がわかりません。
全知全能のオズの魔法使いであれば、
ドロシーを家に帰すことができると知ります。
ドロシーは飼い犬のトトと、オズのいるエメラルドシティを目指して、
黄色いレンガの道(Yellow brick road)を進みます。

黄色いレンガの道を歩いていると、
脳みそが欲しいカカシ(Scarecrow)
ハートが欲しいブリキの木こり(Tin man)
勇気が欲しいライオン(Lion)に会います。

オズの魔法使いに会えば
それぞれの願いを叶えてくれると信じて、
4人の仲間は、エメラルドシティを目指します。

ようやくオズとの謁見を許されますが、
願いを叶える条件としてオズは、
西の悪い魔女を倒すことを持ち出します。

4人は勇気を振り絞って西の魔女の城へ行き、
魔女に苦手な水をかけて、魔女を倒すことに成功!

西の魔女を倒した証拠に帽子を持ち帰り、
オズに願いを叶えてもらおうとしますが、
なんとオズは魔法が使えない普通のおじさんだったのです!

しかし、オズは、
カカシは知恵を、
ブリキの木こりは心を、
ライオンは勇気を既に持っていることを伝えます。

ドロシーは、北の魔女の助言により、
無事お家に帰ることができました。
めでたしめでたし♪

「オズの魔法使い」の世界を、
別の角度から見て作られた「WICKED!」。
「WICKED!」がどのような形で「オズの魔法使い」にリンクするのか、
物語が進むにつれて徐々に解き明かされていきます。

少しでも興味をもっていただけたら、
是非公演を観にいらしてくださいね☆
ご予約お待ちしております!

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稽古場日誌 と テーマトーク | 2019/03/27 08:00

倍楽しめる!WICKED!トリビア~オズの歴史~

皆さま、こんにちは。


「平成最後」のフレーズが飛び交っている
今日この頃、

いかがお過ごしでしょうか?


平成は最後でも、
まだまだ寒い季節は続いていますので、
ご自愛ください。


それでは前回の稽古模様をお届けします!


4/27のWICKED!公演、そして7/7のSHREK!公演両方の稽古を行いました。

その中から、ダンス練習について取り上げたいと思います。


この度練習したのは、SHREK!の中でもアップテンポなある1曲。


曲を聴いてる方も歌っている方も、もちろん踊る方もテンションがあがること間違いありません。


ダンス練習では、リズムの取り方に注力していました。


最近、劇団の基礎練では、倍速のリズム取りを意識したダンス練習をしています。


よく歌に合わせて拍手をしますが、あの拍の取り方の2倍の細かさでリズムとりします。


そして大事なのは、キメの後の拍、ステップを踏んだ後の拍をちゃんととること、です。


それが、頭で理解しようとすると、
ダメでした。笑


音楽をよく聞くと、細かいリズムが必ずあるので、音楽を楽しみながら体を動かすと、すごくノリやすいです。


今回練習したダンスでは、人形っぽいコンパクトな動きがあったり、ゴージャスなラインダンス系の動きがあったりなので、多様なダンスを観ていただけることだと思います。


皆さんにもっと楽しんでいただけるような出来映えを目指し、頑張りたいと思います!



さてさて、そんなこんなですが…

皆さま

WICKED!公演まで、あと1ヶ月少しとなったこと

ご存じでしょうか?


4/27(土)にご都合のつく皆さま、

ご予約の上、当日会場でお会いできることを祈っています!

(はっ!
すみません、突然の番宣が入ってしまいましたが…)


さて、公演が差し迫ってきたことも受けまして、


突然ですが、

このブログを見てくださっている皆さまがWICKED!観劇を2倍(以上?)楽しんでいただける

「WICKED!トリビア」をお届けしたいと思います!


今回を含んで全6回のシリーズものです。
(Wow!!)


初回となる今日は、
物語の舞台である「オズ」の歴史について。


しばしの間、お付き合いくださいませ。



~~~~~~~~~~~~~~

まず、オズの地は4つの国から出来ています。


北のギリキン(紫)
東のマンチキン(青)
南のカドリング(赤)
そして、
西のウィンキー(黄)

です。


それぞれの国には、それぞれを代表する色があり、

住民たちは、その色の服を着て生活をしていました。



また昔々、オズの国では、動物も人間も言葉を話し、仲良く暮らしていました。


彼らを隔てる概念はなく、共に暮らしているのが当たり前。


教授や政治家など社会的な地位の高い職業にも、動物は就いていました。



そんなある時、オズの国をある大災害が襲いました。


それが、大干ばつ
ーGreat Droughtーです。


大干ばつの影響での天候不良による作物の不作は、深刻な問題となりました。


国中の人々は飢餓に直面し、オズの国は存続の危機に瀕します。


そんななか、救世主として現れたのが、

「オズの魔法使い」です。


彼はオズの国の人々の元に、まさに救世主のように現れ、問題を解決し、彼らの窮地を救ったのです。


(彼が実際に何をしたかについては、また後日ブログでご紹介します!)


しかしオズの登場により救われたのは、「全員」ではなかったのでした。


彼の政策には、「Scapegoat」の存在が、なくてはならなかったのですー

~~~~~~~~~~~~~~


さて、このような歴史を受けて、WICKED!の物語が始まります。


果たして、オズはどのように国民を救ったのか?


そして、「Scapegoat」とは、一体誰なのか?


ぜひ、WICKED!を観て、答えを探してみてください!

4/27に劇場でお待ちしています。


最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。

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稽古場日誌 と テーマトーク | 2019/03/20 08:00

空気の読み合いとアイコンタクトの大切さ

みなさま、こんにちわんっ!

3月も半ば、そろそろ桜も咲き始めていますが、まだまだ寒い日も続いていますね、まさに三寒四温。お風邪など召されていませんか?

さて、3月10日の稽古日記ですが、今日の午前は4月末に公演を控えています「WICKED!」のシーンの詰めと基礎練を、午後は通し稽古(GP)とそこで生じたシーンの見直しをしました。

基礎練は歌・ダンス・芝居の3項目あるのですが、その中でも芝居に関係する基礎練は意外な気づきが多いです(特に自分の苦手なところ)。
今日は団員がAからZまでを順番に言う、をしたのですが、ただ言うだけではありません。アルファベット以外の発声をしてはならず、アイコンタクトと空気を読んで、自分が言う番、と思ったら順番にアルファベットを言っていきます。2人以上が同時に言葉を発したら、ドボン。最初のAからやり直しです。不思議な緊張感と空気感に包まれ、Zまで言い終えましたが「空気を読む」ことや「アイコンタクト」の取り方の難しさを肌で感じました。ただこの「空気を読むこと・アイコンタクト」ができるようになると芝居でも相手の想いを読めるようになるそうです。ようし、がんばるぞ。

さて、テーマトークです。
「劇団に入って変わったこと(新しく始めたことや注意するようになったこと等)」ですが、誤解を恐れずに言うならば、「無理をしなくなったこと」です。
いえいえ、サボってるわけじゃないんです。肉体的にも、精神的にも、無理をしない脳の使い方を学んでいるところなのです。

劇団に入る前までの私は完全に埋没するタイプの集中が得意で、乗ってしまうと何時間でも続けていました。時間の概念が飛ぶので無意識に肉体に無理をさせちゃってましたし、精神的にも、乗っている時はいいのですが、1人で空回りするとなかなかキツイものがありました。結果は、勝っても負けても全ては自分の責任、つまり、個人戦です。

ですが、劇団は違います。

まず、劇団なので、1人ではなく多人数で1つの作品をつくりあげます。つまり、団体戦です。また、ミュージカルなので、セリフだけではなく、歌も、ダンスもあります。つまり、他の人と空間を共有しながら、歌いながらダンスをし、更に語り合う、それをとある役を通してやる、というマルチプレーヤー脳が求められるのです。例えば、アンサンブルですと、自分と他人との距離感や音のハモりなどをリアルタイムフィードバックをかけながら自分の出力を修正をしていくので、1点だけに集中することは不可能です。

次に、舞台ですので、お客様は私達の全身を見ることになります。顔の表情や、感情や動き、他の人との関わり、手足の先まで神経を行き渡らせることが必要ですから、この観点からしてもどこか1点だけに集中することは不可能です。

なので、これまでの「全力で1点集中する姿勢」では、ミュージカルに参加していくのは絶対に無理なんですね。全てに100%集中なんてできません。むしろ、集中を100%→数十%位に落として、視野を広くして全体を見ながら、周りに気を配ると同時に自分での声、体、音程やダンスも出来るようになることが必要になるので、無理をせずに集中を分散させること、を新たに覚えているところです。集中しながらも視野を広く持つ。自分のことに没頭してしまいそうになる自分を引き戻す作業が意外と難しいのですが、まずは脳が慣れるまでがんばってみようと思っています。

WICKED!本番まであと1ヶ月半。SHREK!本番まであと4ヶ月弱!時間はあっという間に過ぎていきますが、少しでも質をあげて行きたい今日この頃です。

現在、劇団では7月公演のSHREK!のアンサンブルさんを絶賛募集中です。ダンスが好きな方、歌うのが好きな方、脳をフル活用したい方、ぜひ一緒に舞台を作っていきましょう!ご連絡お待ちしています。

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稽古場日誌 と テーマトーク | 2019/03/13 08:00
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